フィトリフトのこだわり

闘う植物の力 フィト発酵エキス配合 PHYTOLIFT(フィトリフト)

植物から生まれたフィトリフト

21億年生き続けてきたしたたかな植物のチカラを眠った肌のめざめに

オリジナル開発成分「フィト発酵エキス」配合
エイジングケア*化粧品「フィトリフト」

植物が地球に誕生したのは約21億年前のこと。
それから長い時間、厳しい環境にも耐えて生き抜いてきました。
そう、植物は“やさしい”だけでなく、したたかな戦略を持った生命体なのです。
そのエネルギーをお肌に。
そして、わき上がるハリを作り出すチカラに―。
「フィトリフト」はそんな発想から誕生したエイジングケアの新しいメソッドです。

*年齢に合わせたハリ・うるおいケア

フィトリフトが提唱するエイジングケア

これからのエイジングケアは与えるのではなく自らハリを生み出す時代

これまでのエイジングケアは、たとえばコラーゲンやヒアルロン酸のように、お肌に足りない栄養を与えるケアが中心でした。つまり、外からのケアに依存し、表面的にはしっとりしても、お肌自体が改善するわけではありませんでした。
フィトリフトが提唱するのは、肌の細胞・成長因子に働きかけ、自力でお肌の内側からハリや潤いを生み出す、今までとは全く異なる新しい発想のスキンケアです。お肌の根本からふっくらとさせ、ハリ美肌を目指しましょう!

3大植物ハリ成分でふっくら

3大植物ハリ成分で肌の奥から*ふっくら

自らハリを生み出しふっくら フィト発酵エキス*

「フィト発酵エキス」は、植物に共生する「パントエア菌」と、アレルゲン性の低い「白たかきび」の発酵で生み出される植物性のエキスです。エイジングケアの実力は動物性プラセンタを上回るほど。みずみずしさを失いがちな年齢肌の水分をしっかりキープ。角質層の奥深くまで浸透し、持続的なハリを生み出します。

* パントエアアグロメランス培養溶解質エキス

20年来の研究成果から生まれた「フィト発酵エキス」

現代医学は悪い部分を「薬で治す」のが一般的。しかし、人の体にはあらゆるところに免疫細胞「マクロファージ」が存在し、健康を支える仕組みを作っています。その仕組みを強化するため、様々な研究が進められ、マクロファージ活性化素材「フィト発酵エキス」が生まれました。これは東京大学名誉教授・水野傳一先生から杣源一郎先生に引き継がれた20年来の研究です。
「フィト発酵エキス」は、小麦や米、じゃがいもなど、食べられる植物に共生する「パントエア菌」という微生物の細胞壁から得られる糖脂質。わずかな量でも免疫活性化効果を発揮するのか特長で、同じ微生物成分でも、パン酵母の約10万倍、乳酸菌と比べても約1万倍の効果が期待できます。

教授杣 源一郎(そま げんいちろう)1951年岡山県生まれ。
1977年東京大学卒業。
1986年帝京大学生物工学研究センター助教授。
1992年同大学同センター教授。
2000年徳島文理大学教授(健康科学研究所、人間生活学部)。
2002年同大学大学院人間生活学研究科教授(兼任)。
2007年香川大学医学部客員教授(兼任)。
現在に至る。

自然免疫応用技研株式会社
代表取締役 工学博士河内 千恵(こうち ちえ)香川大学医学部客員准教授。分子生物学を専門とし、杣教授とともに「フィト発酵エキス」の特許出願中。

肌やわらかくしてふっくら バラ子房エキス*

レディラックの品種のバラ子房から抽出したエキス。子房は受精後、発育して果実や種子となる、動物にとっての「子宮」に相当する重要な部分。その子房から抽出した成分で、古い角質によるくすみが気になるお肌にみずみずしいうるおいを与え、硬くなった肌をふっくら柔軟にします。

*ハイブリッドローズ子房エキス

ハリ・弾力をケアしてふっくら ダイズエキス

大豆イソフラボンの一種「ゲニステイン」を高含有。「ゲニステイン」は、他のイソフラボンと比べてもパワーが非常に強く、女性ホルモンに関与することが解明されています。保湿性にもすぐれ、お肌をたっぷりの潤いで満たし、ハリを失ったお肌をふっくらさせ、もちもちとしたハリを与えます。

フィトリフトについて詳しく知る

  • フィトリフトのこだわり
  • ハリ美肌のヒミツ
  • よくあるご質問